講演・研修・セミナー講師の【プロモーション動画】

こんな “お悩み” “目標” はありませんか?
お悩み

同じ市場にテーマがかぶる講師が参入してきた…
✅最近、企画提案しても「今回は他の講師で~」となりがち
✅どうも自分の特徴、強みが十分に伝わっていないようだ…
✅古いタイプの講師と思われているかも…
✅この先、講師として活躍できるか不安がある…

目標

✅講師デビューをスタートダッシュしたい!
✅強みを公開して差別化を図りたい!
✅ブランドを高め講演研修の単価を上げたい!
✅ワンランク上のステージに立ちたい!
✅長期的に活躍する土壌を創りたい!

その悩みと目標…プロモーション動画でブレイクスルーしませんか!

「5G」時代を動画で勝ち上がりましょう

  • 独自性、卓越性が見える化できる
  • 企画提案の成約率が上がる
  • 競合講師との差別化を明確にできる
  • 新規顧客の訴求、見込み案件の開発ができる
  • 転送のしやすさから口コミを誘発す
  • 講師ブランドにレバレッジがかかり立ち位置が変わる

自分を売ることが苦手な方に…

近年、講師の増加により競合することが増えています。
新たに参入してきた講師は最新ツールを使い自分を売ることに長けています。
一方で実績・実力がある講師は愚直に現場を大切にしてきました。
しかし、結果的にそれが自分を売ることに出遅れているとは残念なことです。
そのような講師にぜひ「プロモーション動画」でご自身の卓越性を可視化してもらいたいと考えます。

まだ動画を有効活用している講師は多くありません

競合する講師の名前をYouTubeで検索してみてください。
ヒットしないか、あってもあまり魅力的なものではないでしょう。
優れたプロモーション動画があれば頭一つ抜きんでることができるでしょう。
逆に言えばライバルが先に動画を活用しだしたらたいへんです。

編集事例

小森コンサルティングオフィス 代表 小森康充 様

小森氏からは素材として「90分講演動画」「宣材写真」「イラスト」「書籍表紙画像」をお預かりして当方にてストーリーを設計しました。オープニングは引きつける事を意識し講演動画からキーメッセージになる部分を抽出してダイジェストにしました。そのうえで3つのコンテンツを抽出して中央に配置しました。中盤以降は小森氏の卓越性を強調し、エンディングはメッセージ性を強めるためあえて長尺でエフェクトを使わずに仕上げました。ストーリー転換とBGMがうまくシンクロできている点を見ていただければ幸いです。

株式会社BESTS 代表 佐藤 浩 様

佐藤氏から素材として「会社設立パーティのスピーチ動画」「撮りおろしのプレゼンテーション動画」「トレーニング風景写真」を預かり、多様な話材からブロックを分けて再構成しました。また撮りおろし動画では斜め横からの撮影を同時にされましたので画面切り替えを取り入れていることに注目下さい。スポーツの視点から興味深い内容になることが伝わるのではないかと思います。

講師の「プロモーション動画編集」であれば
講演・研修業界で30年7000件超の企画に携わった
「プロ講師になる方法」著者の安宅に相談下さい。

講師専門「プロモーション動画」クリエーター 安宅 仁

<プロフィール>
業界最大の講演、研修企画会社で30年延7000件を超える企画に携わった企画プランナー。膨大な数の講師とともに仕事をしてきた経験を踏まえ2007年に業界初のバイブル書「プロ講師になる方法(PHP研究所)」を上梓。当時顕在化していなかった「自己の経験を活かして講師になる」という新しい自己実現の選択肢を公開し多くの講師の誕生の一役を担う。自身がエージェントとして多様な個性の講師の成功プロセスを見てきたことで、それぞれの特性、強みを活かして選ばれる講師になるためのノウハウを持つ。また多様な講演・研修市場、それぞれが講師に求めること、選択される鍵を認知している。

著書

プロモーション動画で講師ビジネスが好循環しだす

 動画編集の必要性

提案者メッセージ

「5G」時代で提案方法が変わる

いよいよ本格的に5G(第5世代移動通信システム)時代に突入してきます。
4Gの1000倍といわれる「高速・大容量」によって4Kなど高解像度の動画配信が可能になります。これは講師業界にも大きなインパクトを与えるでしょう。これまで紙ベースの資料で検討されているケースが多かった講演・研修企画書が動画に移行していくと想定します。

編集された動画が必要

しかし、単純に講演・研修を録画した動画では競争優位性が発揮できません。撮りっぱなしの動画では冒頭の数分しか見てもらえませんので本来伝えたい強みまで至らないでしょう。
主催者の企画会議を想定すると5分以内に卓越性、伝達力、キャラクターを凝縮したプロモーション動画にすべきです。逆にコンテンツは紙ベースのほうが詳細を伝えられます。
つまりコンテンツは紙、パフォーマンス力は動画という役割分担が適切と考えます。

時代が変わるときに講師業界の構図も変化する

私は30年講演・研修業界にいて人気講師の移り変わりを見てきました。
そこで気づいたことは…
時代の変化、新しいツールが主流になったときに講師業界の構図が大きく塗り替わることです。
いちはやく変化対応した講師は浮上し、後回しにした講師は厳しくなります。
今まさにオンラインへの移行でその現象が進みつつあります。
さらに「5G」時代でも、対応する講師と出遅れる講師に分かれるでしょう。

 プロ講師ドットコムの編集の特長

「講師のプロモーション動画」に特化

講師の魅力伝える動画は5分を超えると逆効果になることもあります。プロ講師ドットコムの「プロモーション動画編集」では短時間で魅力を凝縮することに拘り3~5分に仕上げます。

主催者の意思決定のカギを知る安宅が制作

講演、研修、セミナー等の主催者別のKPI、ニーズ、意思決定ポイント、主催者別のKPIを理解している安宅が主催担当者、意思決定権者の視点で編集します。

ビジネスシーンを意識したシンプル構成

企業や官公庁に提案するプロモーション動画と個人が楽しむYouTubeでは目的が違います。過度なテロップ、効果音は講師のプロモーション動画には不向きです。当方では遊び過ぎず飽きさせない勝てる動画編集をいたします。

既存の動画を活用

撮りっぱなしで活用できていない動画を再利用できます。全体の中からキーメッセージのシーンを抜き出しダイジェスト風に編集します。臨場感のあるプロモーション動画に仕上げます。

現場の動画が無くても大丈夫

講演研修現場の動画がない場合はカメラに向かっての撮りおろし撮影いただいたもので編集します。研修現場とは違ったメッセージ性があるプロモーション動画に仕上げます。

使用制限はありません

ご自身のHP、SNS、エージェント等のサイトで公開下さい。直接依頼をうけるためにご自身の連絡先を入れるバージョンと必要に応じてエージェント用に連絡先を入れないバージョンも納品します。

撮影を自分でするメリット

プロ講師ドットコムの動画編集は撮影は含んでおりません。理由として時間的、コスト的にご負担をかけず、動画制作を手軽なものにするためです。撮影はスマートフォンでも大丈夫です。
撮影を外注すると限られた時間で慌ただしく撮影し納得いくビデオ素材ができないこともあります。当日コンディションがイマイチでも撮らざるえません。その点、自身で撮影することで何度でも撮りなおすことが可能ですし、「ヘアスタイルが決まらないので明日にしよう」という判断もできます。
結果的に満足いく素材がつくれます。

クライアント様の声

クライアントからの研修オファーも早速増えています。

小森コンサルティングオフィス 代表 小森康充 様

今回、営業組織力強化研修とスベらないコミュニケーション研修の2つのプロモーション動画を安宅さんに依頼しましたが、たいへんインパクトのある動画が出来ました。動画元データの中で、最も重要なキーワード、まさに私が言いたいことを数分でうまくまとめてもらいました。テンポのよいミュージックとタイムリーなキーワードの挿入でクライアントの心の窓を開くプロモーション動画となりました。この動画を見てもらったクライアントからの研修オファーも早速増えています。安宅さんのプロモーション動画はオススメです。

私たち講師が理解出来ていない企業の研修担当者の視点を理解されています。

株式会社BESTS 代表 佐藤 浩 様

今回「講師ビジネス支援動画」を作成すると伺い、早速動画作成をお願いしました。一般的な動画編集でなく、7000件以上の講演企画に携わったご経験と「プロ講師になる方法」(PHP研究所)という書籍を出版されている講演企画のプロとしてのアドバイスが動画作成に多く活きています。私たち講師が理解出来ていない、企業の研修担当者の様々な考え方や思いを経験上深く理解されているので、講師派遣の決定まで流れを汲んだ動画に編集していただけることが一番の強みです。また、手元に動画がなくても自宅で編集した動画を使って作成することもでき、移動や会議の時間を省くことも出来ます。既に動画をお送りした様々な講師派遣の会社から、「いい動画ですね」「早速動画と共に講演の提案をします」とのお声を頂いています。講師企画のプロが作成する動画をきっかけにして、みなさんと共に講演を通じて「世の中にいい情報」を提供していけるようにと願っております。

やはりプロにお任せして良かったと思いました。

Balance Communion 服部裕子 様

最近、研修のご相談をいただく際に、「実際に研修をしている動画を見せていただきたい」と言われることが増え、そのときにご案内できるものを用意しておきたく作成をお願いいたしました。
普通のプロモーション動画よりも、「研修風景を長くしたい」「このテーマを入れてほしい」「もう少しシンプルなものにしたい」など、多々リクエストがありましたが、安宅さんは全く嫌なお顏をされることなく「気になる点があればおっしゃってください!」とおっしゃり、誠実に謙虚にこちらの想いを汲んで工夫としながら取り組んでくださる姿勢にとても好感が持てました。また、こちらからお渡しした動画や写真を丁寧にご確認くださり、この動画をご覧になるであろうお客様視点と講師である私の特徴を踏まえて、全体構成や動画・写真を選定してご提案くださり、自分では考えもつかない素敵な動画に仕上げてくださったことに感動いたしました。私自身、動画編集を少し勉強したことがあり、簡単な自分のプロモーション動画を作ることはできるのですが、自分のどの部分を見せていくと良いのか、という点は、様々な研修・講演に関わり多くの講師の特徴やお客様視点をお持ちのプロだからこそ、わかることでもあり、やはりプロにお任せして良かったと思いました。

 よくある質問と回答

02_【プロモーション動画編集】に関して

最近のスマートフォンは高画質ですので大丈夫です。画質よりも音質が課題になることが多いのでスマホマイクがあればいいと思います。

サンプルをご覧いただければご理解いただけると思いますが秒単位で画面を切り替えて数十カットで完成させています。逆に長い動画をつくるほうが流しっぱなしにできるので編集側としては簡単です。
当方の動画は短い時間に凝縮させることに注力しております。

概ね20日となります。早い段階で素材をいただければ最短10日で完成します。

「プロモーション動画」をご検討いただいている方には、30分のZOOM面談を無料で対応いたします。以下のフォームよりお申込みいただければ、候補日時をご案内いたします。



プロモーション動画編集はご依頼後早い段階で企画及び構成に入りますので原則としてキャンセルはご遠慮いただいております。

当方は編集会社ではなく、講師としての成功を支援するコンサルティングを目指しており、プロモーション動画はその一環の商品です。単純に価格のみの競争には参加しかねますのであらかじめご了承ください。

動画納品後の変更に関しては微調整の範囲は無料でいたします。
ただし一定の工数を有する変更などは別料金となります。内容に応じてお見積りさせていただきます。

当方の動画制作サービスは3~5分のPR動画を専門としております。
恐れ入りますが、長時間映像の編集はお引き受けしておりません。

撮影はお受けしておりません。当方の動画制作は編集に特化しております。

YouTubeへのアップはご自身でお願いします。
今後を考えてご自身のアカウントで管理されるほうがいいです。

お申込みは下記のプラン比較表よりお願いします。