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メンタルヘルスが組織を強くする
【お節介オバチャンの職場のシンドイ一刀両断】 渡部 富美子 相聞コンチェルト 1985年株式会社ヤマト運輸入社。20年間「社員教育」「接遇インストラクター養成」など全社員の教育指導を行う。その後、産業カウンセラー・キャリアコンサルタントの資格を取り、退職... -
陸上自衛隊の経験から学んだヒューマンエラー防止
【「自衛官×アナウンサー」の講師が提案する職場の安全】 清水由美 元陸上自衛官・WAC教育隊24期生ヒューマンエラー&ハラスメント防止インストラクター 陸上自衛隊の女性自衛官の経験から、硬くなりがちな「ヒューマンエラー防止対策」を参加者を巻き込... -
安全の本質が腑に落ちる時間
【リスクテイキングしなくても良い作業環境の実現】 金塚 憲彦 <かなづか のりひこ> チーフエンジニア 大学院修了後、製造業(電機メーカー)で勤務し、現場改善、生産性向上、設備開発、安全、監査等を担当。前職は三菱電機株式会社に機械系エンジ... -
脳力開発 20万部ベストセラー著者が教える
【脳のメカニズムからみた社員のヤル気の引き出し方】 吉野邦昭 『脳の教習所』教官/脳力開発研究家 記憶法・学習法・指導法など脳のメカニズムに基づく様々な技術を、小学生から96歳まで30万人以上に伝授。合格率約35%の国家資格受験生をたった1日... -
運輸業の安全大会講演のご提案
運輸業の安全対策を異業種の安全大会から学ぶ 秋の交通安全週間は、運輸業に携わる皆様にとって、安全意識を再確認し、事故ゼロを誓う重要な節目です。しかし、毎年の安全大会で「安全運転の徹底」といった専門家による訓話は、マンネリ化しがちではないで... -
持続可能な「安全文化」の醸成
2025年秋季安全大会のテーマと方向性 猛暑が一段落し、涼しい風が吹き始める秋は、安全に対する意識を再確認する絶好の機会です。2025年の秋季安全大会は、単に過去の事故を振り返るだけでなく、安全への認識をアップデートして、未来にむけて持続可能な安... -
”ゼロ災”は技術ではなく“伝え方”で作れる
【ゼロ災を支える「6つ」の安全コミュニケーション】 伝えた”つもり”が事故を生む 怒鳴るほど脳は動けなくなる ”ありがとう”が安全文化をつくる ゼロ災は技術ではなく“伝え方”で作れます。「段取り言ったよな?」が「聞いてませんでした」に変わる瞬間、... -
ゲストの笑顔と感動体験の土台となるの”安全安心”
【安全、安心なくして夢の王国を実現はなし】 石井 修一 元東京ディズニーランド防火管理者 セーフティアドバイザー・防災士 1982年オリエンタルランドに入社。セキュリティ課に配属となり、ゲストキャストの安全、会社財産の保全、防犯対策に... -
落語も安全も一歩先読む余裕から
【やったことに無駄は無し】 露の紫 <つゆのむらさき> 落語家 「繁昌亭落語家入門講座」の卒業生から生まれたプロの噺家第一号。2008年4月、ラジオやテレビでMC、レポーターの仕事をする傍ら話術の上達をめざして天満天神繁昌亭「繁昌亭落語家入... -
STOP!熱中症 改正「労働安全衛生法」
待ったなしの熱中症対策。怠れば「懲役刑」も。 【建設業界に激震!熱中症対策が「罰則付き」で義務化へ】 建設業界の皆様、安全衛生対策は万全ですか? この度、厚生労働省は、労働政策審議会において、熱中症予防対策を罰則付きで義務化する方針を決定し... -
現場が変わるヒューマンファクターズ~航空業界における「安全」と事故防止
【エラーはゼロにできなくても、事故はゼロにできる】 清水 孝久 <シミズタカヒサ> 株式会社 清水SQラボ 代表取締役 航空業界で培ったヒューマンファクターズの考え方をベースに、エラーを事故に結びつけない方法を伝授する安全のスペシャリスト。... -
「食」と「安全」夏バテ、熱中症予防に役立つ食事や対策
【安全第一、ゼロ災害を目指すための健康管理】 小針 衣里加 <こばり えりか> 日本フードバランス協会 代表 日本ホリスティックセラピストアカデミー体内環境師、加藤雅俊先生に師事。栄養学、体内環境について学びを深め、2012 ...




