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労働組合を活性化する方法
【労組組合員のエンゲージメントを上げるシンプルな方法】 この研修で得られるもの 「忙しすぎて、労働組合の活動をする時間や余裕が無い・・・」「労働組合の活動を職場に展開するのに悩んでいる・・・」こんな困難を抱えている労働組合の若手・中堅の役... -
アサーティブコミュニケーションを身につけよう
【】 「君、話聞いてる?」「何度言ったらわかるんだ!」と、感情が前面に出たストレートすぎる表現。他方で、「申し訳ございません。それは難しいかもしれません」「前向きに考えます」といった、交渉相手への間接的すぎる表現。 前者は、直接的すぎて、... -
労働組合 職場リーダー「脱やらされ感」
【職場委員が職場で起こす効果的アクション】 ただでさえ多忙なのに、組合の仕事もしないといけない状況にある職場委員。彼らの心の中から、このような本音が聞こえてきそうです。 本業が忙しいのに…労組活動が負担だ… 執行部が決めたことを職場へ展開する... -
脳力開発 20万部ベストセラー著者が教える
【脳のメカニズムからみた社員のヤル気の引き出し方】 吉野邦昭 『脳の教習所』教官/脳力開発研究家 記憶法・学習法・指導法など脳のメカニズムに基づく様々な技術を、小学生から96歳まで30万人以上に伝授。合格率約35%の国家資格受験生をたった1日... -
ひとりで悩まない…「ファミリーキャリア」
【共働き時代に労働組合が支援すべき新たなキャリア戦略】 労働組合が見過ごせない「共働き夫婦のキャリア停滞」というリスク 現代の労働環境において、共働き世帯はもはや主流です。しかし、夫婦の収入が家計の柱となる一方で、出産・育児、介護といった... -
人的資本経営の視点での人事、労組の研修
【人材を「コスト」でなく「資本」と捉える】 企業の人事施策:昭和・平成の「能力開発」から令和の「人的資本経営」へ 日本企業が直面する少子高齢化、グローバル競争の激化、そしてDX(デジタルトランスフォーメーション)の波は、企業経営の根幹を変え... -
労組が経営のチェック機能を果たすために
【労働組合が経営を「チェック」するために】 労働組合の真価は「経営の対等なパートナー」であること 労働組合の役割は、単に賃上げ交渉や労働条件の改善に留まりません。企業が健全に存続し、そこで働く組合員の雇用と生活が守られるためには、組合が「... -
円滑な職場委員活動を可能にする『雑談力UPの法則』
【相手の心が開く ”雑談”アプローチ】 職場リーダーは意見を拾い上げるのがストレス この研修は、職場の意見を拾い、その要望を会社側に伝え、労使間の健全なコミュニケーションを促進する役割を担う職場リーダー(職場委員)を対象とします。対話を通じて... -
新任組合役員を人材育成で支援
【労働組合役員に期待すること】 職場委員は、まさに組合と組合員をつなぐ最前線の「架け橋」 組織によって時期は異なりますが、秋は労働組合の任期を迎え、新執行部や新任職場委員がスタートする季節です。 職場委員は、まさに組合と組合員をつなぐ最前線... -
「職場会」をただの伝達会で終わらせない!
【職場委員の自己成長を支援する】 「職場会」は意味あるのですか? 職場委員の皆さん、日々の多忙な業務を終え、ようやく「職場会」を開いても、なかなか活発な議論が生まれず、気がつけば「ただの伝達会」で終わってしまっていませんか? 執行部で話し合... -
労働組合にとって講演会はオワコンなのか?
【時代の変化と、組合員が求める新たな価値】 1990年代、労働組合にとってレクリエーション事業は組合員に対する価値提供のひとつでした。週末に開催される運動会、ボーリング大会、そして文化講演会は、組合員の家族も巻き込む一大イベントだったと記憶し... -
部下のモチベーションの高め方、自分のモチベーションの上げ方
【なぜ、あの会社は常にモチベーションが高いのか?】 「部下のモチベーションが上がらない」「自分自身のやる気が続かない」そう感じていませんか? いくら素晴らしいスキルや知識を学んでも、それを活かす「モチベーション」がなければ、成果は生まれま...




