-
なぜ他責にするのか?職場のトラブルを生む「脳のクセ」
【】 今、本セミナーを企画する意義 従来の「コンプライアンス研修」や「ハラスメント防止研修」は、ルール遵守や禁止事項の周知に偏りがちで、現場の組合員には「やらされ感」が漂うことが少なくありません。 本講演は、ルールではなく「人の心理(脳の防... -
会社発展の礎を築く、実践的コンプライアンス研修
【コンプライアンス違反が会社信用失墜に繋がる】 社会的な倫理観までを含む極めて重要な経営課題 企業活動におけるコンプライアンスは、単なる法令遵守の枠を超え、社内ルールや一般常識、社会的な倫理観までを含む極めて重要な経営課題です。ひとたび違... -
雑談からチームの共通認知を整える「現場力研修」
【自立を再定義し、声をあげて共創する働き方】 研修目的 働き方と価値観が変化した今、見えなくなっている「共通認知」を整え、仕事のズレと摩擦を減らす 対象者 管理職・リーダー層、中堅社員(現場と管理の設定にいる層) 背景と期待する変化 •仕事のズ... -
ヘルプシーキング研修
【自立を再定義し、声をあげて共創する働き方】 研修目的 「一人で抱え込む働き方」から抜け出し、自分の状態を把握し、必要なときに適切に助けを求められるようになること。 研修ゴール ヘルプシーキングは性格ではなくスキルだと理解し自分の状況につい... -
Disneyが教えてくれた人生で一番大切なこと
【】 橋本 Bob 宏昭 e-lily32株式会社 代表取締役 ウォルト・ディズニー・カンパニーで培った経験を基に、独自の「気づきの教育」を通じた組織構築や人財育成が強み。単なる業績向上だけでなく、経営理念の浸透や意識改革を軸とした、従業員が自走できる... -
「現場を止めるルール」を「自分を守る武器」へ変える。
【】 栗田 彩人 <クリタアヤト>現場実装型 コンプライアンス・ハラスメント講師 半導体メーカーでの法人営業、大手光学機器メーカーでの開発調達を経て、外資系化学メーカーにて購買部門の立ち上げを完遂。日系・外資の両環境において、グローバル... -
労働組合を活性化する方法
【労組組合員のエンゲージメントを上げるシンプルな方法】 この研修で得られるもの 「忙しすぎて、労働組合の活動をする時間や余裕が無い・・・」「労働組合の活動を職場に展開するのに悩んでいる・・・」こんな困難を抱えている労働組合の若手・中堅の役... -
アサーティブコミュニケーションを身につけよう
【】 「君、話聞いてる?」「何度言ったらわかるんだ!」と、感情が前面に出たストレートすぎる表現。他方で、「申し訳ございません。それは難しいかもしれません」「前向きに考えます」といった、交渉相手への間接的すぎる表現。 前者は、直接的すぎて、... -
労働組合 職場リーダー「脱やらされ感」
【職場委員が職場で起こす効果的アクション】 ただでさえ多忙なのに、組合の仕事もしないといけない状況にある職場委員。彼らの心の中から、このような本音が聞こえてきそうです。 本業が忙しいのに…労組活動が負担だ… 執行部が決めたことを職場へ展開する... -
脳力開発 20万部ベストセラー著者が教える
【脳のメカニズムからみた社員のヤル気の引き出し方】 吉野邦昭 『脳の教習所』教官/脳力開発研究家 記憶法・学習法・指導法など脳のメカニズムに基づく様々な技術を、小学生から96歳まで30万人以上に伝授。合格率約35%の国家資格受験生をたった1日... -
ひとりで悩まない…「ファミリーキャリア」
【共働き時代に労働組合が支援すべき新たなキャリア戦略】 労働組合が見過ごせない「共働き夫婦のキャリア停滞」というリスク 現代の労働環境において、共働き世帯はもはや主流です。しかし、夫婦の収入が家計の柱となる一方で、出産・育児、介護といった... -
人的資本経営の視点での人事、労組の研修
【人材を「コスト」でなく「資本」と捉える】 企業の人事施策:昭和・平成の「能力開発」から令和の「人的資本経営」へ 日本企業が直面する少子高齢化、グローバル競争の激化、そしてDX(デジタルトランスフォーメーション)の波は、企業経営の根幹を変え...




