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疲労ゼロで事故防止!
【】 Processed with Focos 柴田真梨子 厚生労働省認定 健康運動指導士 健康経営エキスパートアドバイザー 埼玉県川口市出身。3歳から水泳を始め全国大会で3回入賞。高校卒業後、東京YMCA社会体育保育専門学校でスポーツ・フィットネスを学び... -
サーキッドが教えてくれた「安全」で一番大切なこと
【】 高橋裕紀 バイクレーサー (日本郵便Honda Dream所属/元MotoGP ライダー) ■ 新進気鋭の安全提言:なぜ今、バイクレーサーなのか 全日本ロードレース選手権で今なお頂点に立ち続ける現役トップライダー。MotoGP(世界最高峰レース)を戦い抜き、... -
南極・昭和基地での危機管理
【】 北田克治 元南極観測隊員 大阪あべの辻調理師専門学校卒業後、京都の老舗料亭「美濃吉」や「旅館 吉川」で研鑽を積んだ生粋の京料理人。その卓越した技術と精神力を買われ、第38次および第45次の日本南極地域観測隊として、国立極地研究所へ二度にわ... -
安全大会講演「無意識の思い込み」の危険性に気づく
【につながる】 ヒューマンエラーの大きな要因である「うっかり」「不注意」「コミュニケーションエラー」。これらはなぜ起こるのか? 「私なら大丈夫」「私には無関係」「前も大丈夫だったから今回も大丈夫」「彼らがやるだろう」「言わなくても分かるだ... -
令和8年「安全大会」の講演企画のポイント
【2026年「安全大会」のための2025年振り返り 】 1. 労働災害発生状況の推移 2025年は、長年減少傾向にあった死傷者数が下げ止まり、微増に転じるという、厳しい局面を迎えました。2026年の「安全大会」を企画するにあたり、まずは傾向を見てみましょう。 ... -
怪我のリスクを低減させ、仕事の効率もアップ
【「快」の意識で骨格矯正、可動域拡張】 中山隆嗣 快整体研究所所長 中学生の時から生理解剖医学に立脚せる空手道として著名な千唐流初代宗家の下に入門。第1回世界大会で準優勝。空手道を極めようと人の心身を研究し、快整体術という独自の技術を体系... -
メンタルヘルスが組織を強くする
【お節介オバチャンの職場のシンドイ一刀両断】 渡部 富美子 相聞コンチェルト 1985年株式会社ヤマト運輸入社。20年間「社員教育」「接遇インストラクター養成」など全社員の教育指導を行う。その後、産業カウンセラー・キャリアコンサルタントの資格を取り、退職... -
陸上自衛隊の経験から学んだヒューマンエラー防止
【「自衛官×アナウンサー」の講師が提案する職場の安全】 清水由美 元陸上自衛官・WAC教育隊24期生ヒューマンエラー&ハラスメント防止インストラクター 陸上自衛隊の女性自衛官の経験から、硬くなりがちな「ヒューマンエラー防止対策」を参加者を巻き込... -
安全の本質が腑に落ちる時間
【リスクテイキングしなくても良い作業環境の実現】 金塚 憲彦 <かなづか のりひこ> チーフエンジニア 大学院修了後、製造業(電機メーカー)で勤務し、現場改善、生産性向上、設備開発、安全、監査等を担当。前職は三菱電機株式会社に機械系エンジ... -
持続可能な「安全文化」の醸成
2025年秋季安全大会のテーマと方向性 猛暑が一段落し、涼しい風が吹き始める秋は、安全に対する意識を再確認する絶好の機会です。2025年の秋季安全大会は、単に過去の事故を振り返るだけでなく、安全への認識をアップデートして、未来にむけて持続可能な安... -
”ゼロ災”は技術ではなく“伝え方”で作れる
【ゼロ災を支える「6つ」の安全コミュニケーション】 伝えた”つもり”が事故を生む 怒鳴るほど脳は動けなくなる ”ありがとう”が安全文化をつくる ゼロ災は技術ではなく“伝え方”で作れます。「段取り言ったよな?」が「聞いてませんでした」に変わる瞬間、... -
コミュニケーションでヒューマンエラーをなくす
【】 菊地 麻衣子 ザ セイントナイン 東京 CQO元東京ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート コンシェルジュホスピタリティマインドトレーナー・産業カウンセラー 2007年 日本航空インターナショナル株式会社 入社。国内線・国際線を乗務する...




