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労働組合を活性化する方法
【労組組合員のエンゲージメントを上げるシンプルな方法】 この研修で得られるもの 「忙しすぎて、労働組合の活動をする時間や余裕が無い・・・」「労働組合の活動を職場に展開するのに悩んでいる・・・」こんな困難を抱えている労働組合の若手・中堅の役... -
アサーティブコミュニケーションを身につけよう
【】 「君、話聞いてる?」「何度言ったらわかるんだ!」と、感情が前面に出たストレートすぎる表現。他方で、「申し訳ございません。それは難しいかもしれません」「前向きに考えます」といった、交渉相手への間接的すぎる表現。 前者は、直接的すぎて、... -
怪我のリスクを低減させ、仕事の効率もアップ
【「快」の意識で骨格矯正、可動域拡張】 中山隆嗣 快整体研究所所長 中学生の時から生理解剖医学に立脚せる空手道として著名な千唐流初代宗家の下に入門。第1回世界大会で準優勝。空手道を極めようと人の心身を研究し、快整体術という独自の技術を体系... -
メンタルヘルスが組織を強くする
【お節介オバチャンの職場のシンドイ一刀両断】 渡部 富美子 相聞コンチェルト 1985年株式会社ヤマト運輸入社。20年間「社員教育」「接遇インストラクター養成」など全社員の教育指導を行う。その後、産業カウンセラー・キャリアコンサルタントの資格を取り、退職... -
定時に帰って成果を上げる「時間術・仕事術」
【残業慢性化からワーク・ライフ・バランス実現へのプロセス】 「残業してるのはわかるけど、ちゃんとアウトプットを出してよね」 これは、日本の大企業で働いていた講師が、新卒時代に実際に上司から言われた言葉です。当時は、22、23時まで残業は当... -
労働組合 職場リーダー「脱やらされ感」
【職場委員が職場で起こす効果的アクション】 ただでさえ多忙なのに、組合の仕事もしないといけない状況にある職場委員。彼らの心の中から、このような本音が聞こえてきそうです。 本業が忙しいのに…労組活動が負担だ… 執行部が決めたことを職場へ展開する... -
ビジネスシミュレーション ゲーム研修
【自律型人材 育成型 研修プログラム】 チームを会社に見立て、あらゆる仕事をこなしながらも本来達成すべき会社のミッションに向き合うために全員で協力をしていくビジネスゲーム。日々舞い込んでくる仕事に忙殺されないようにチーム全員でコミュニケーシ... -
陸上自衛隊の経験から学んだヒューマンエラー防止
【「自衛官×アナウンサー」の講師が提案する職場の安全】 清水由美 元陸上自衛官・WAC教育隊24期生ヒューマンエラー&ハラスメント防止インストラクター 陸上自衛隊の女性自衛官の経験から、硬くなりがちな「ヒューマンエラー防止対策」を参加者を巻き込... -
安全の本質が腑に落ちる時間
【リスクテイキングしなくても良い作業環境の実現】 金塚 憲彦 <かなづか のりひこ> チーフエンジニア 大学院修了後、製造業(電機メーカー)で勤務し、現場改善、生産性向上、設備開発、安全、監査等を担当。前職は三菱電機株式会社に機械系エンジ... -
脳力開発 20万部ベストセラー著者が教える
【脳のメカニズムからみた社員のヤル気の引き出し方】 吉野邦昭 『脳の教習所』教官/脳力開発研究家 記憶法・学習法・指導法など脳のメカニズムに基づく様々な技術を、小学生から96歳まで30万人以上に伝授。合格率約35%の国家資格受験生をたった1日... -
多様なビジネススキルに対応
【ありたい姿に近づくための相互学習を全力支援】 金子 泰憲 メンタリングコンサルタント 1973年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、1998年大手ゲームソフト会社入社。人材開発、採用などを担当。部門次席として成果主義人事制度導入および人事管理 シ... -
LGBTQという言葉がなくなる社会~マイノリティとマジョリティ
【】 真のダイバーシティ&インクルージョン(D&I)推進において、LGBTQ(性的マイノリティ)への理解は避けて通れません。これは、一部の人権問題としてではなく、全従業員が能力を最大限に発揮できる心理的安全性の高い職場環境を作るための経営戦略...




