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「職場会」をただの伝達会で終わらせない!
【職場委員の自己成長を支援する】 「職場会」は意味あるのですか? 職場委員の皆さん、日々の多忙な業務を終え、ようやく「職場会」を開いても、なかなか活発な議論が生まれず、気がつけば「ただの伝達会」で終わってしまっていませんか? 執行部で話し合... -
労働組合にとって講演会はオワコンなのか?
【時代の変化と、組合員が求める新たな価値】 1990年代、労働組合にとってレクリエーション事業は組合員に対する価値提供のひとつでした。週末に開催される運動会、ボーリング大会、そして文化講演会は、組合員の家族も巻き込む一大イベントだったと記憶し... -
なぜ、あの会社の商品ばかり「推し」が集まるのか?
【「好き」の熱量をビジネスの力に。新時代のマーケター。】 多田 夏帆 株式会社Oshicoco 代表取締役 1998年生まれ、早稲田大学文化構想学部を卒業。学生時代に女性向けWebメディア「MERY」で年間PV数トップライターとして活躍。ライティングやSNS運用の... -
部下のモチベーションの高め方、自分のモチベーションの上げ方
【なぜ、あの会社は常にモチベーションが高いのか?】 「部下のモチベーションが上がらない」「自分自身のやる気が続かない」そう感じていませんか? いくら素晴らしいスキルや知識を学んでも、それを活かす「モチベーション」がなければ、成果は生まれま... -
自走する組織をつくる
【「自走できる環境をつくるマネジメント」への意識転換】 早川真樹子 株式会社クラリス 代表取締役 大学卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションにおいて約7千人の「進研ゼミ赤ペン先生組織」の統括責任者を担当。子どもたちのやる気を引き出す指導... -
労働組合は誰のためのものか
【知識だけでは人は動かせない。そこに「情熱」はあるか。】 「オルグ」の鬼 労働組合は誰のためのものか?二宮 誠 著(講談社アルファ文庫) 昭和の労働組合から何を学ぶのか… 別記事で「なぜ今、労働組合なのか~働く場所を整えるために必要なこと」(... -
なぜ今、労働組合なのか
【働く場所を整えるために必要なこと】 ひさしぶりの労働組合関連の書籍 「労働組合って会社とバチバチやるんでしょ!」 「ヘルメットやハチマキしてるんですか?」 いまだにこんな認識の人が結構います。労働組合だけが、昭和のイメージを払拭できていな... -
”ゼロ災”は技術ではなく“伝え方”で作れる
【ゼロ災を支える「6つ」の安全コミュニケーション】 伝えた”つもり”が事故を生む 怒鳴るほど脳は動けなくなる ”ありがとう”が安全文化をつくる ゼロ災は技術ではなく“伝え方”で作れます。「段取り言ったよな?」が「聞いてませんでした」に変わる瞬間、... -
定年のトリセツ~暮らしと仕事の再設計
【間違いだらけの定年準備〜定年後の我慢しない働き方選び】 定年は「おわり」ではなく「再設計」の絶好のタイミングです。 「もっと早く、本人が自分で『考えて動けていたら』どれだけスムーズだっただろうか」 「老い」に飲み込まれるのではなく、「老い... -
階層別 人材開発の課題と期待
【人的資本経営時代の「人材開発・人材育成」】 人材開発の基本は、対象者と課題の設定 人材開発はロジックをもって設計しなくてはいけません。企画するうえでいくつかのフレームワークがありますが、本記事では階層・役職を縦軸に「受講者の課題」⇨「期待... -
プロ経営者に学ぶ
【大胆なトランスフォーメーションの軌跡】 現状維持は後退と同じ 耳の痛い言葉ですが、変化のスピードがかつてないほど加速する現代において、この言葉の重みは増すばかりです。昨日までの成功体験は、明日へのチケットを与えません。昨日の常識は、今日... -
ビジネスを加速させる DX・ChatGPT・AI
【AIと共にビジネスを進化させる提言】 廣川州伸 ビジネス作家 合資会社コンセプトデザイン研究所代表 『ゾウを倒すアリ』の著者でありながら、 自らはゾウタイプの身長2mのコンサルタント 1955 年生まれ。都立大学人文学部教育学...
